モンベル アルパインクルーザー2000

かれこれ十年弱使ってきました



トレッキングシューズ



買い替え時になりまして











トレッキングシューズ







里山トレッキングやキャンプにバニラさんの散歩、ディスクドッグ大会、釣りの友にと、日頃からお世話になっております









これまで使ってきました



ダナー トレックブレイザー




富士山にもチャレンジした頼もしいヤツです








お手頃価格でゴアテックを搭載した、使えるシューズ






当時の、アルパインクルーザー2300と悩みましたが







文句のつけようがない、良いシューズでした
(今も現行品があるのかな?、比較的ライトよりな)








たびたび洗ったりはしてましたが






いろんな所に劣化が見られるように

















ソールの劣化は特に心配



















今のところ、浸水する事は無く、内側のゴアも亀裂はありませんが










突然、ソールがベロりと剥がれる事象は先代のサロモンで経験済み








って、事で新たに買い替える時期に








私が選んだのは








モンベル アルパインクルーザー2000











モンベルショップで、いろいろとトレッキングシューズを履いてみましたが、ライトなシリーズは柔らかすぎて、どうも...









アルパインと名はつきますが、比較的アッパーからサイドに至るスエードが硬すぎず、柔らか過ぎずで気に入りました



















ソールはモンベル独自のトレイルグリッパーを搭載












イージーフィットシステムは靴ひもを締めるのも緩めるのもクイックで、良い!















ダナーとの比較はこんな感じ






















最初に防水・撥水剤を塗布したら














こんな、シックな色合いに(笑)















メンテナンスキットを買ったし、これから履き慣らして、フィールドで楽しみます♪













あっ、ダナーさんもまだまだ余命は全うして頂きますがね(笑)












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コールマン533をメンテナンス

すでに私の一軍に入りました



コールマン533




火入れ前に少しバラしてみました











リサイクルショップで運命の出会いをしました









コールマン533 アンレデッド











前の記事はコチラから↓

コールマンアンレデッド533









火入れ前に、少しメンテナンスを









購入時に、ポンピング動作と燃料バルブの締まりは確認しましたが、何せ現状渡し








火を入れて、問題があるといけないので、簡単に







わかる範囲でバラしてみました
















少し気になったのは、燃料バルブの近くで開けた時にする音












まさか、Oリングがイッてるかも??










そんな不安も有りながら、進めます














意外にも、専用レンチとドライバーだけでバラバラに








不安があった、燃料バルブ付近のOリングも無事で、ただ緩んでいただけみたいです








次回は、部品交換した方が良さそうですが








ジェネレーターは、念のためパーツクリーナーで洗浄







ちなみに、年式は





1997年6月らしく






20年選手でした














全てを組み付けて、またまた、ポンピング動作確認










うんうん、燃料バルブも良さそう










って、事で火入れを










寒かったのか、最初は赤い火を出しましたが









ジェネレーターが暖気されたら、パワフルな火力も安定







気になった、燃料バルブからの漏れも無いみたいです












てな訳で、只今絶賛活躍中









こんなにメンテナンスが楽ならもっと前から欲しかったなぁ~









これからは、ハードに活躍しますよ♪








釣りのお供にもね











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ついに完成、ランタンケース

昨年からボチボチ構想を練っていた



ランタンケースの自作




やっと、完成しましたが












少し前に、突貫工事で組み付けまで完成してましたが















詳しくはコチラ↓


ランタンケース自作 前編








週末いろいろと忙しくしてまして








仕上げのニス塗りを塗ったり、塗らなかったり








晴れた日に、最後の工程??
(妥協点とも言いますが...)









により、こんな感じに仕上がりました









じゃじゃ~ん!!












ニスの種類は忘れましたが









なかなか、いいんでわぁ














まぁ~自己満足ですがね
















このデザインもなかなか気に入ってます














出した後も、ランタン台としてテーブルなんかに置けそう











近くで見れば荒が目立ちますが、自作なんでね







只今、さらにアンティーク感を出すために、雨ざらしにして、艶消し中








春にはこれで、キャンプに出掛けられそうです









今シーズン、初キャンプはどこに行こうかな









春の日差しに癒されに行きたい気分に♪











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コールマンアンレデッド 533

またまた、今シーズンのニューアイテムネタ



ケロシンランタンを譲り受け、どうせメンテナンス工具を揃えるなら、他の火器も見てみよう



から始まりました













コールマンの火器は、年式も種類もイロイロ








私は型番だけで判断出来る程の知識もありません








燃料系は、揃えるべき!!








と、聞こえて来そうですが、行ってみましょう~










燃料問題は、先ず、ランタンから解消しようと、ケロシンランタンで統一感を図り、ランニングコストを抑える事に成功しそうです


















しかし、バーナー系はそうは行かない感じ







ケロシンでは不安が残る...








そこで、コールマンのデュアルフューエルなるものを発見







常用はホワイトガソリンですが、万が一の時はレギュラーガソリンも使えるそうな







そんな所に惚れ込み、何となくヤフオクを覗くと、意外とするんですね(笑)







実際に点火試験されてるものも少なく、不安が残ります...









そしてふと、立ち寄ったリサイクルショップ





暇つぶしの予定が、出会ってしまいました






コールマン アンレデッド533 
デュアルフューエル













ポンピング動作と、バルブの締まりも良く、何よりヤフオクより安い!!






そんな事から、我が家に迎えることに












既に前記事では使ってますが、少々手入れをした後になります

















やっぱりスゴいね、ガソリンは







2℃の気象条件でも関係無く、強力な火力








これからの渓流シーズンでも活躍してくれそうです








車に忍ばしておいて、川で冷え切った体をコイツで温めてくれそうです









メンテナンスした模様はまた、次回にしますね










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コールマン214C ケロシンランタン

前記事の続きになりますが



同じ方から、譲り受けた品











コールマン 214C

ケロシンランタンになります





















ロゴにも、その名を記載したケロシン(灯油仕様)












2008年6月モデルとなります








当時、日本では並行輸入品しか手には入らない貴重な品






何でも、今は製造も中止したとか










大事に使われてたみたいで、使用感はさほど感じません





ケロシンランタンの特徴でもある、プレヒートカップも存在感があります









持ち主の方は、ホワイトガソリンの火器を多く使ってたみたいで、出番はそんなになかったと聞いてます










渡された時に、試験点灯だけはしてないので、メンテナンスはよろしくとの事









そんな、こんなで年始にゴソゴソ買ってたんですよ


















試験点灯前にバラしてみましょうかね









何だかワクワクします











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